2013年10月05日

自衛隊最強エピソード

東日本大震災では
隊員延べ:1063万3000人
航空機延べ:5万機
艦艇延べ:4900隻
派遣しました。

東日本大震災発生中でも中国や
ロシア軍機の電子偵察機の日本国領空侵犯行為を、航空自衛隊は阻止しています。

東日本大震災発生中でも
国連平和維持活動(PKO:ゴラン高原・
ハイチ)部隊を撤収する事は有りませんでした。

東日本大震災発生中でも
海上自衛隊は、
ソマリア沖合いで頻発する海賊対策として護衛艦や哨戒機や哨戒ヘリコプター派遣して日本船籍や外国船籍の民間船を、護衛活動続行していました。

東日本大震災発生地域の自衛隊基地や駐屯地の隊員は家族の安否不明のまま被災者支援活動行っていました。

自衛隊は、年間380件近く発生する対領空侵犯阻止行動(
スクランブル発進)行っています。

自衛隊は、年間660件近く発生する災害出動行っています。

自衛隊は、年間1000件近く発見される大戦中の不発弾や機雷処理行っています。


自衛隊は、自衛隊最高指揮官で有る内閣総理大臣や防衛大臣が、【素人以下】でも立派に任務遂行しています。
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posted by @@ at 23:33| 東京 🌁| Comment(0) | 自衛隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海上自衛隊最強伝説

無題@.png米海軍「日本の自衛隊なんぞ楽勝。ま、一応自衛隊の潜水艦は実戦レベルで探すけどね」
海自「…ポチっとな」
海自の潜水艦からのピンガーで米海軍の駆逐艦は撃沈判定。

海自の潜水艦は遥か遠くからエンジンを停止して、海流の流れだけで
アメリカの駆逐艦の真下に到達。
この後、面子を潰された米海軍が本気で潜水艦を追尾するが悠々離脱したw
(その2)

米海軍「前回はちょっと油断してパニくっただけだ。最初から全開で行くぞ!!(妙に気合が入ってる)」
海自「・・・(無音潜航中)」
米海軍「なかなかやるな。さすが、駆逐艦沈めただけはある。気を締めろよ。」
海自「・・・(無音潜航中)」
米海軍「・・・おい、マジでいないぞ。もしかして事故でも起こしたのか?マジで探せ!やばいぞ!!」
海自「・・・(なかなか見つけてくれないな。もしかして何かトラブルでも起きた?)」
あんまり発見してくれないのでたまらず海自潜水艦が空母の真横に浮上
海自「・・・あの〜何かトラブルでもあったんですか?」
米海軍「無事だったか。・・・って言うか演習中に勝手に浮上するな!」



海中での作戦行動中の潜水艦を発見、追跡出来る能力を持つのは世界で日本とアメリカだけ

11月10日午前5時、中国海軍の原子力潜水艦が沖縄県の宮古列島・多良間島周辺の日本領海に潜航したまま侵入、約2時間に渡って領海を侵犯した。
これを受けて海上警備行動を発令。
海上自衛隊のP−3C対潜哨戒機2機、護衛艦2隻を派遣し、同原潜を追跡した。
原潜は、音響解析等から中国海軍の「漢」級原子力潜水艦と見られ、蛇行や高速航行を繰り返した後、12日午前7時すぎ、東シナ海の防空識別圏(ADIZ)の外に出たが、海上自衛隊はそのまま公海上の追跡を続行w
同日午後3時50分、海上警備行動が解除され、追跡を終了した。

原潜の国籍について、当初政府は「浮上しないと確認できない」等として断定を避けていたが、12日、大野防衛庁長官が記者会見で

(1)日本周辺で原潜を保有しているのは中国とロシアしかないこと
(2)原潜は中国の海軍基地のある方向に向かっていったこと
(3)原潜は東シナ海の浅い水域を航行し、海面下の地形を熟知していたこと

……等から、これを中国の原潜と断定。
これを受けて町村信孝外相は12日夕、程永華・駐日中国公使を外務省に呼び、事件の謝罪と再発防止を求めた。
程公使は、「調査中なので、直ちに謝罪するわけにはいかない」と応じた)という。

ちなみに国連海洋法条約第20条は、「潜水船その他の水中航行機器は、領海においては、海面上を航行し、かつ、その旗を掲げなければならない」と定めており、今回の中国原潜の行動は、本条文に違反する――すなわち日本側に追跡だけでなく撃沈されても文句は言えなかった
posted by @@ at 23:26| 東京 🌁| Comment(0) | 自衛隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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