2013年10月08日

個人的には絶対お付き合いしたくない、中国人。朝鮮人の特徴

中国人男性の性格で、一般的によく言われることは以下の通りである。

自信過剰
中国人男性の性格は、一言で言うなら「自信過剰」である。できないことでも「できる」と言う。経験がなくても「心配ない」という。
 例えば、中学校1年生レベルの英語力しかなくても、中国人男性は「英語ができる」と言い張る。作ったことがなくても見たことがあれば「大丈夫(作れる)」という。
メンツがあるから「ムリ」とは言えないし、また、何事も簡単に考えるので、本当にできると思っている。
 中国人男性は「自信過剰」ではあるが、大抵の場合、その自信には何の根拠もない。
 中国人男性の自己PRは常に自信満々であるが、実力はその4〜5割程度しかない。そして、なにごとも「没関係」(大丈夫)で済まそうとするが、大丈夫でないことは多い。ただし、当の本人は本当に「大丈夫」だと思っているので、自信喪失につながることはない。

メンツが大切
 中国人はメンツを重んじる。どんな時でもメンツは大切にする。したがって中国人男性は、職業も女性もメンツで選ぶ。素朴で純情で器量のよい女性より、多少性格が悪くても、美人でオシャレな女性を選ぶ。つまり、中国人男性は見た目重視で女性を選ぶ。高嶺の花と言われる日本人女性や台湾人女性ならなお良い。日本人から見たら恐ろしく馬鹿げた基準であるが、それも全て自己満足と面子のためである。

女性に優しい
中国人男性は女性に優しいと言われる。とにかく女性にはよく尽くす。結婚してからもよく尽くす。亭主関白など絶滅危惧種に等しい。特に上海の男性は徹底的に女性に尽くすことで知られる。しかし、北京人女性達からは「上海男は女のいいなり」とか「女にシッポを振りすぎ」などと言われ、あまり評価は高くない。もっともこれは「北京は首都である」という誇りを持っている北京人が、国際都市として豊かに発展した上海という都市、そこでオシャレな生活を堪能している上海人に対する嫉妬の部分が多いとも言われる。
もっとも、中国人男性の「女性に優しい」という大部分は、実は「女性の方が強い」という言葉にも置き換えられる。日本の恐妻家など、中国の恐妻家に比べれば可愛いものである。

マザコン
中国人男性はマザコンの傾向が強いと言われる。中国人は家族を大切にする気持ち、家族の絆がとても強いので、母親のことをとても大切にする。しかし、これが少々いきすぎた感じがある。そのため、中国人男性は就職や結婚など自分の人生の一大事にまで母親の意見に左右される。恋人や妻より母親のほうが大事という男性も多い。このため、他国の女性からは「中国人男性はマザコン」と評されることが多い。

友達を大切にする
中国人男性はメンツや家族だけでなく、友達をとても大切にする。したがって、何か相談したりすると「大丈夫、俺に任せろ」と言うが、その「大丈夫」は、やはり根拠のない自信であることが多く、「まあまあ大丈夫」とか「そこそこ大丈夫」といったレベルの結果になってあらわれる。しかしそれは、けっして"手抜き"の結果ではない。
 日本人の細かい性格と、中国人の大雑把な性格の差でしかない。それで十分なのだ。
 友達のために頑張るという姿勢は高く評価したい。素直に感謝しよう。

中国人男性の自信過剰はメンツからくるものが多い。時には困らせてくれる厄介な性格だが、家族や恋人、友達のために発揮してくれる自信過剰はなんとも憎めない。
自己愛性人格障害を持つ人間(朝鮮人)の七つの特徴

恥を知らない 
つねに歪曲し、幻想をつくりだす 
傲慢な態度で見下す 
ねたみの対象をこき下ろす 
常に特別扱いを求める 
他人を平気で利用する 
相手を自分の一部とみなす
 

 
これらは、まさしく愚行を平気で行う朝鮮人の特徴そのものです。


posted by @@ at 18:41| 東京 ☀| Comment(0) | 特亜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月01日

特亜が嫌われる理由

中国はともかく、韓国・北朝鮮は「どうでもいい国」と思われています。その証拠にイランやアフガニスタンへの対応には熱心ですが、いまだ利害関係の及ぶ当事国(いわゆる6カ国)以外に朝鮮半島の対処についての会議はありません。

欧米人には朝鮮半島・中国・日本の区別のつかない人も大勢いますよ。
サムスンが米国で売れている原因はアメリカ人がサムスンを「日本企業」だと思っているからだという噂もあります(しかもその噂をサムスンが能動的に否定した痕跡もありません)

世界上でも例えばインドとパキスタン、イスラエルとレバノン、タイとミャンマー、トルコとロシアなど仲の悪い隣国のケースがあります。おそらく日韓・日朝・日中関係もこれらの一つと考えられているはずです。
さて、日本人の多くが彼の三カ国を嫌う理由は「やっかみ」もあると思います。ネット中毒のニートだとかリストラされた能無し親父とか、そういう輩に限って中国や韓国(朝鮮)に対する批判が(しかも浅い知識に基づく表層的な内容でしかない)ひどいような気がします。
まともに東アジア史や文化人類学を学べば到底信じないようなガセネタを妄信したりしている例も多く見受けられますね。うだつの上がらないつまらない自己の不甲斐なさを、外国人に八つ当たりして鬱憤を晴らしているように感じます。

かといって三カ国の人民が清廉かというと答えは「No」です。彼らには国際的にも嫌われている共通の理由がありますので、箇条書きにしてみます。

・別の国の風習、しきたりを理解しない
(特に韓国人が酷いです。日本の観光地での食事でもキムチは欠かさないそうです。何しに来てるのでしょうね)
・大風呂敷を広げて能力以上の宣伝をする
(中国人や韓国人の「できます」ほどあてにならないものはありません)
・失敗の責任を取らない
(この面では日本の役人も最近「朝鮮化」してますね)
・真実を知ろうとする姿勢がなく、他者の意見を聞く耳を持たない
(南京大虐殺問題・従軍慰安婦問題等でみうけられますね。かの地に思想の自由という概念は無いようです)
・スキがあれば盗み、逃げ、サボろうとする
(個人レベルだけでなく、国家レベルでもそうですね)
・新興宗教の信者のように妄信しやすく、疑うということを知らない
(特に韓国は情報統制も無いはずなのに国民は政府の見解を妄信しています。まことに操作しやすい国民性ですね)
・反省、謙虚、感謝という言葉を知らない
(元は儒教から来た思想だと思うのですが。。。)
・「是々非々」という言葉を知らない
(日本統治時代は朝鮮半島に良かった面の方が多いと思うのですが・・)
・他人に厳しく、自分に甘い
・労働に美徳を見出していない
(進士や両班のように遊んで暮らすのが彼らの理想ですからホワイトカラーでも自分の仕事に熱意を持ってない人が多いです。製造業や畑仕事などは下賎とみなされています)
posted by @@ at 20:33| Comment(0) | 特亜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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